[15] Arduino-IDEで動かしてみる(PWMドライバサンプル)

「[8] FreeRTOS ドライバ5―PWMドライバを使う」で書いたドライバサンプルと同じ動作を行うサンプルです。 ハードウェアのセットアップとしては、以前の記事と同様に、PA4端子にロジックアナライザを接続するのみで …
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[14] Arduino-IDEで動かしてみる(ADC, DACドライバサンプル)

「[7] FreeRTOS ドライバ3と4―ADCドライバとDACドライバを使う」で書いたドライバサンプルとほぼ同じ動作をするサンプルです。違いはbps速度です。今回は115200bpsです。 ハードウェアのセットアップ …
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[13] Arduino-IDEで動かしてみる(インターバルタイマドライバサンプル)

「[6] FreeRTOS ドライバ2―インターバルタイマドライバを使う」で書いたドライバサンプルと同じ動作を行うサンプルです。 1.サンプルプログラムの選択 「スケッチ例」→「FreeRTOS_H8」→「TMR_Sam …
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[12] Arduino-IDEで動かしてみる(SCIドライバサンプル)

「[5] FreeRTOS ドライバ1―SCIドライバを使う」で書いたドライバサンプルとほぼ同じ動作をするサンプルです。違いはbps速度です。今回は115200bpsです。 ハードウェアのセットアップはUARTのみですの …
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[11] Arduino-IDE用ブートローダROM化について

手元のATRYボードでは、0番地付近にはRAMが割りついています。 したがって、電源を入れる際、0番地付近には何も書かれていません。このため、一度bootloaderを、E10A-USBを使用して書く必要があります。 こ …
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[9] Arduino-IDEで動かしてみる(Arduino-IDEセットアップ編)

前回までに作成したFreeRTOSプロジェクトを、Arduino-IDEから使えるようにしました。今までと同様、H8/300H(H8/3048) のIP版がポーティングされたARTY実機を使います。 以下、使い方について …
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[8] FreeRTOS ドライバ5―PWMドライバを使う

このFreeRTOSプロジェクトには5つのドライバが入っています。 その中の一つ、PWMドライバを使って、端子のデモをしてみます。 1. ハードウェア構成 PWMはITUをPWMモードにすることによって実現しています。今 …
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[7] FreeRTOS ドライバ3と4―ADCドライバとDACドライバを使う

このFreeRTOSプロジェクトには5つのドライバが入っています。 その中の二つ、DACで出力したデータをADCで読み取って、読み取りデータをUART経由でWindowsPCに送信してみます。 ☆アナログ入力はFPGA内 …
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[6] FreeRTOS ドライバ2―インターバルタイマドライバを使う

このFreeRTOSプロジェクトには5つのドライバが入っています。 その中の一つ、Timerドライバを使って、指定時間経過後にLEDを点滅させてみます。これはOSが使用するタイマとは別のリソースを使い、汎用的にタイマを使 …
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